706 Against All Odds
Against All Odds
フィル・コリンズのヒット曲だが、多くのアーティストによってカバーされている。正直誰のバージョンだか分からないのを聴いていることもあるが、基本はオリジナルが好きだ。
青春真っただ中の時期のヒットでは無い筈なのだが、よく聴いていたのは10代後半、という記憶がある。当時既にカバーの嵐だったのかな。
イギリスというところには一度行ってみたけれど、あまり自分の中で惹かれるものがなくて、それ以来訪問していない。文化的にもそーんなにドンピシャなものは無い、のだが、だけど音楽、特にポップミュージックに関してはイギリスものが好きなのはなぜだろうか。
